2026年5月7日、「未利用食品の活用推進コンソーシアム」を設立しました。 

本コンソーシアムは、食品卸売業、食品メーカーをはじめ、小売業などの食品関連企業が連携し、商慣習上やむを得ず発生する未利用食品(賞味期限内であるものの、納品期限超過のため出荷できない商品など)を、こども食堂などの団体や対象となる世帯に対して、必要に応じて継続的に届ける取り組みを推進するものです。 

既存の商流・物流を活用し、未利用食品を社会に活かす持続可能な仕組みの構築を目指します。 

本コンソーシアムの活動については、本ホームページにてお知らせしてまいります。